正しい マスターベーション やり方

正しいマスターベーションのやり方

こんなマスターベーションは危険だ!!

マスターベーション、すなわちオナニー。ようするに自分で自分の性器などを刺激して気持ちよくなっちゃうことなのだが、このマスターベーションのやり方によっては、なんとセックスが満足に出来なくなるのだ。

 

現実には、ペニスの感度が鈍ることと、脳内のセックスイメージが失われることがある。

 

マスターベーションでの刺激が強すぎて実際の女性の膣の圧力では何も感じられなくなるのが男性膣不感症。膣に入れても気持ち良くないのだから、中折れしたり、しぼんでしまったりする。当然、女性とのセックスで射精することができない射精障害となる。

 

ペニスへの直接的な刺激とは別に精神面での影響も深刻だ。AVやネットで簡単にアダルト動画が見られるようになったことにより、男の想像力が欠如してしまったこと、またエスカレートしてゆく極端な趣味嗜好、妄想によって脳のメカニズムが破壊されてしまい、現実のセックスでは満足感を得られなくなってしまうのだ。

 

現在、間違ったマスターベーションをしてしまっている人は、それと気づいていないだけかもしれない。
数年、あるいは10年以上にわたって徐々にセックスにおける射精能力が失われていく。

 

一刻も早く正しいマスターベーションを実行していこう。

 

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あなたのマスターベーションは間違っていないか?

男性のマスターベーションの方法で一般的なのは、右手でペニスを握り、スライドさせてしごく、というものだ。
何ら問題がないようだが、この方法でもいくつか注意しなければならないポイントがある。

 

握る力

ペニスを必要以上に強く握りすぎていないだろうか?男性の平均的な握力は40kg台だが、当然、女性の膣にはそんな圧力はない。せいぜい3〜4kg程度だ。強くペニスを握ってオナニーをしていれば女性の膣に挿入しても満足しにくくなるのは容易に想像できるかと思う。改善方法は当然、「力を抜く」ことだが、これがなかなか難しい。癖になってしまっている習慣を変えることは難しいし、ついつい物足りず手の握りを強くして快感を得ようとしてしまうものだ。

 

動かす速さ

ペニスを握り上下にスライドさせる動作を「しごく」と表現するわけだが、この時のスピードが速すぎる場合にも、やはり実際のセックス以上の刺激で快感を得ることになる。あなたがアスリートで高速で腰をふり続けることができる体力を持っているなら、性行為においてその速度を再現可能かもしれない。しかし大多数の男性はそうではないはずだ。また加齢や体力の低下により、高速ピストンを失えば、とたんに刺激に満足できなくなり、射精が困難になる。改善方法としてはやはり、「ゆっくり動かす」だ。とくに絶頂にむかっていくにしたがってスピードをMAXまであげたくなってしまうものだが、くれぐれもそれは控えたい。

 

射精するまでの時間

実際のセックスではそうではなくても、オナニーなら数分かからず射精できる。それは多くの男性が経験していることだとは思うが、日常的に短時間オナニーを続けることは射精障害の原因となりえる。短時間オナニーは先にあげた「握る力」「動かす速さ」のどちらか、あるいは両方の悪行を伴うことが多く、短時間オナニーをしている人は膣内射精障害になりやすい傾向にある。対策としては、オナニー時間=セックスでの勃起持続時間、と考えて30分程度で発射できるようにもっていくのが正しいだろう。

 

リラックス

体のどこかに力を入れていないか?とくに多いのが通称「足ピン」と呼ばれる行為である。両脚をピンと伸ばして力をこめてオナニーをするこの方法は、そうしない場合にくらべて格段に早く射精できる。「握る力」を強くするのと同じような効果があり、ペニスには膣以上の刺激となってしまう。短時間オナニーの人の多くが足ピンを行っている傾向にある。実際のセックスでも足ピンに近い体位をとれないと射精まで到達できなくなるなど、膣内射精障害になりやすい行為だ。足(脚)に限らず、体のどこかに力をこめていなければ勃起を維持できないようでは実際のセックスで困ることになる。もし力を込めるとしたらペニスそのものだけだ。

 

現実離れした「オカズ」

オナニーをする際に、AV(アダルト動画)を観る、という人は多い。今やネットでも無料エロ動画を見ることができるし、無修正動画すらネットでは簡単に手に入る。こうしたアダルト動画を見てオナニーをすることは膣内射精障害の大きな原因になるといわれている。特にレイプ、凌辱、痴漢、痴女、複数人プレイ、美女、美少女、巨乳、外人・・・など、現実に自分がセックスをする場合とかけ離れた趣味、シチュエーションの動画を見て、ペニスをしごく、という行為は、現実とのセックスとの乖離を生む。改善方法としては、AVを見ないで想像、イメージで勃起し、オナニーし、射精することだ。最初は難しいかもしれない。動画以外の画像などは見てもいいと思われる。大切なのはイメージの力を使い、自分自身の気持ちをコントロールして、気持いい!と感じ、ペニスにそれを伝え勃起させ射精まで到達することである。

正しいマスターベーションの効能

間違ったマスターベーションを続ければ、ペニスの感度は鈍り、脳のメカニズムは破壊されてしまう。そのせいで実際のSexでは十分な満足を得ることができず遅漏や膣内射精障害となる。

 

ダイエットや英会話などの学習などが比較的続けるのが難しく挫折する人がいるのに対して、マスターベーションは快楽を伴う行為なので途中で断念する人はまずいない。たかがマスターベーションといえども、継続して行うものなので間違ったやり方を覚えてしまうととんでもないことになるのだ。継続して頑張ったご褒美がセックスできなくなることなんて御免こうむりたいものである。

 

危険な間違ったマスターベーションとは何かが理解できれば、正しいマスターベーションを実行することは簡単だ。間違った方法の逆をすればいいだけ。はじめは依然までの方法に戻りたくなるだろうし、思うように快感が得られずつまらない気持ちになるだろう。しかし正しいマスターベーションを続ける意義は大きい。

 

正しいマスターベーションを続けると・・・、

 

ペニスの感度がよくなる。
勃起力があがる。
早漏が治る。
遅漏が治る。
膣内射精障害が治る。
自在に射精のタイミングを操ることができる。
Sexで緊張することがなくなる。
余裕ができてSexそのものが上手になる。
Sexした女性を虜にでき、女にもて、振られることがなくなる。

 

というような効能が期待できる。(※もちろん個人差があります)

さあ、今日から正しいマスターベーションをはじめよう!

では正しいマスターベーションのやり方、方法について紹介しよう。
先ほども話したが、誤ったマスターベーションの反対のことをすればいいのである。

 

ポイントは、

 

  • ゆっくりソフトに
  • リラックスして
  • 想像をフル活用する

 

 

いたって簡単なことだ。おしまい!!

 

・・・とはならない。
多くの男性が間違ったマスターベーションの危険性や正しい方法のポイントを知っていても、なかなか実践できない。一度や二度はできても、やがては我慢しきれなくなって、元のお気に入りの方法に戻ってしまう。

 

まるで、禁煙しようとしてもなかなかできないニコチン中毒者かリバウンドを繰り返す万年ダイエッターのようだ。

 

どうして、続けることができないのか?
それは間違ったマスターベーションによる快楽が習慣になってしまっているからだ。

 

悪い癖、習慣ほど身に付きやすく、直すことは難しい。
天使の声よりも悪魔の声の方が心に届きやすいのだ。

 

 

では、どうすればいいか?
簡単なテクニックを紹介しよう。

 

この方法は非常に高い成功率を誇っている。
私自身もこの方法を実践するようになってからは、セックスで困ることはなくなったし、一度も以前の間違ったマスターベーションに戻っていない。

 

 

方法はシンプルだが効果は絶大。
今までの方法を変えるほんの少しの勇気があれば、セックス能力を向上させる正しいマスターベーションが実行できるようになる。

 

では、これからいよいよその方法を具体的に紹介していこう。

 

>>「正しいマスターベーションの方法」へ進む

え!まだそのやり方でオナニーしているの!?

あなたは普段どんな方法でオナニーをしていますか?

たかがオナニー。自由にやればいいと思うものですが、じつは近年、間違ったオナニーが原因でセックスで射精できなくなってしまう男性が急増しています

こうした膣内射精障害はペニスへの過度な刺激が原因と言われ、「右手でしごく」という一般的には普通の方法とされるマスターベーションでも高い確率で起こると言われています。

このままのオナニーを続けていると、知らず知らずのうちにあなたは女性とセックスできない体になってしまうかもしれません

取り返しのつかないようになる前に、今すぐオナニーの間違った方法を改め、正しいオナニーのやり方を知っておいてください。

⇒ セックスできない男性が続出!!今日からできる「正しいオナニーのやり方」とは?

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